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選手は赤と青のマスに立つことになります。 このとき注意することは選手2名の距離は必ず2マス以内にするようにしてください。プレイヤーが紫ポーションをWクリックできる範囲はプレイヤーから2マス以内なのでそれ以上離れると紫ポーションを投げ返すことができなくなります。 また、紫ポーションを投げつけるための標的の役割を果たす色つきタブは、できるだけ選手から2マスは離すようにしてください。こちらは選手間の距離と違って、必ずしも2マスでなくてはいけないということはありません。 |
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投げられた紫ポーションは爆発するまでの数字が表示されます。 このとき、投げられた状態の紫ポーションをwクリックすると |
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カーソルが変わります。 |
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カーソルが変化したら、このように標的(色タブ)をターゲットすると・・・ |
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投げ返すことができます。 |
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プレイヤーが紫ポーションをWクリックできる範囲はプレイヤーから2マス以内なのでそれを念頭において、赤と青の選手の中間になるように投げるようにしてください。 |
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左の図の黄色の部分なら両選手ともにwクリックできる範囲内です。 あまり、同じところにばかり投げるとゲームが単調になるので、黄色の範囲内で微妙に着弾点を微妙にずらして投げるようにしましょう。 一応、赤の選手に近いマス(灰色で表示してます)でも選手が投げ返すことは可能ですが、赤の選手の影になるため少々投げづらいので、できるだけ避けるようにしましょう。 特に終盤の勝敗を分けるような投球回のときには、赤の選手に近いマスに紫ポーションを投げるのは控えたほうがよいでしょう。 |
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こちらは3人対戦版。 3人対戦版では投球回数を7球か9球(奇数のほうがよい)にすることをお勧めします。 |
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3人対戦版の紫ポーションを投げられる範囲。3人対戦の場合は中央のタブだけ1マス前に寄せること。 2人対戦版と違い、投げることが可能な範囲が極端に狭くなっていることに注意。この2マス以外だと投げ返すことができなくなる選手が出てくる。 ※ F-Tさんの指摘があったので文章を一部変更しました。F-Tさん、どうもありがとうございました。 |